まぁ歴史なんで想像するのが楽しいんじゃないでしょうか?
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養父市のインスタ映えポイントー山陰美人酒蔵跡
前回の記事(こちら
)

この写真のポイントを動画で撮って見ました。字幕付きでご覧ください。
会社などのパンフから何かの回覧文書の差し込み写真まで
養父市アピールしましょう!
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養父市の滝ー若杉不動の滝「グーグルマップ」

この看板を目印に
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滝までの道中も良かったです
詳しい場所)若杉不動滝
〒667-0323 県道 48 号線, 大屋町若杉 養父市 兵庫県 667-0323
https://goo.gl/maps/jAjc5NBrnJ62
養父市の滝ー若杉不動の滝「YouTube編」

不動の滝「YouTube編」です。
ただ滝の音です。
まぁ実際には現地を見て欲しいですね
ストリートビュー編はこちらから←
詳しい場所はグーグルマップ編でこちらから←

ちゃんと帰り際にお詣りして帰りました
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豊岡の和平に食べに行きました
トキホコリ


前の記事でシャガの花を紹介しましたが、今度はトキホコリです。養父神社に自生してる珍しいようですが、ただの雑草に見えなくもないです。ってか立て看板ないと過ぎ去ると思いますが
へーと見てました。触るとかぶれるのでは?とツイッターで指摘されたので皆さんも立て看板の表示を守り眺めるだけにしましょう!
神戸新聞さんが攻めている
カオスでしたか、あんまり見てなくてへーとしか見てなかったですが
確かにカオスだったかも?極端な話、「海はこっち、山はこっち」
ぐらいでも良いのかなー?
そうそう、いいよー。マニアックだー。面白い。
ちなみに綾部の方まで京都もありました。言われると
気になって見てましたが久美浜や綾部でも確認しました。
養父市高柳の高照寺



但馬の七花寺として木蓮が有名です。撮影日は四月始めでもう
散ってますが、次のツツジがあると思いますのでまた
おいおい行ってみたいお寺です。護摩の札があったので
健康祈願してきました
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神戸新聞さんの想い引き継ぎましょうpart2
→ざっくり言うと
1、神戸新聞社さんの記者さんは神戸や姫路暮らしやった、但馬に引っ越して屋根の鬼瓦に大黒様などの使ってるのに疑問を持った。なぜか分からないが石州瓦の普及に関係あるのでは?という結論だった
2、管理人の追加調査、石州瓦の流れをくむ八鹿焼というのが明治から大正や昭和まであったのでこれが関係あるのでは?
追加調査(養父市内でいろいろ聞いてきました)
1、但馬地方の願掛けか?
回答、そうでもない。福知山でも見たよ
うそーとグーグルストリートビューで確認したところ、確かにありました。
石州瓦の業者さんがいるようです
2、立誠舎の八鹿焼
立誠舎の八鹿焼には鬼瓦に大黒様も見あたりませんでした。

代わりに打ち出の小槌でした。大正時代の瓦なので確かに赤っぽい気もします。
でもこの辺の土を使うのを基本とするやり方のようです。
3分布図
ひと通りグーグルで検索したところ、岡山、広島、佐賀、福岡などあちこちで使用してるようです
この一つとして八鹿焼も生まれたかも?
4、但馬での瓦の使用
価格:10,275円
(2018/4/22 15:37時点)
感想(0件)
を見て見ると、古い建築の屋根はトタンや木の板なので瓦は使ってない
まぁ宿南の青渓書院(過去記事リンク)も半分はトタンなので。
写真集を見てみると戦後の普及がメインかも
結論
戦後の裕福な時代に余力のできた家から
ちょっと豪華な鬼瓦でとえびす様などを使うように
なったのではないか?養父市の話のネタとして
八鹿焼があって鬼瓦に福の神を使い
石州瓦の流れをくむんですよというのは
ありかな?神戸新聞さんきっかけをありがとう。
普段見慣れてる光景からの新たな発見でした
神戸新聞社さんの想い引き継ぎましょう!(多分、諸説ありです)part1
何て書くと、神戸新聞社さんからマジで電話が入るので
この時も記者さんから解説のお電話頂きまして笑笑
懐かしい〜さて
https://www.kobe-np.co.jp/news/tajima/201804/sp/0011182503.shtmlーえびすさん?瓦の作り物
記事の最後に
では但馬では、いつ、どのように石州瓦が広まったのだろう?

