

養父市藪崎の第四村の下踏切からです。
普段は気付かず通り過ぎていくとこですが
歩いて撮影して見るとこんな感じです。
養父市も但馬もがっせぇええとこ
前回の記事「八鹿鉄工の直売所に行きました」
で、したかった事。レッドアイ

ジュースとビールのカクテル。まぁ半々で混ぜて
飲むだけ。いえ、呑みすぎる、、、、
酔った〜そうでした。酒に弱かった、、、
お店メニュー化にはまだ工夫がいるかも。
値段と原価も考えよう
“八鹿鉄工さんのあかおにトマトジュース” の続きを読む

暑い日が続きます。こんな日はトマトをたっぷり食べたくなります
と言うわけで、国家戦略特区のトーヨー養父さんのトマトを買って
パスタにしました。甘く美味しいトマトでしたがパスタ用で
軽く湯むきしてからザク切りにして、養父市のほうれん草と
パスタで。はさまじのフルーツの里で買いました。
ニンニクは青森なんですが、、、道の駅に養父ニンニクが
あるには知ってますが、行く機会が中々無いです
“国家戦略特区の認定企業のトーヨー養父さんのトマト” の続きを読む

大手の煎餅も美味しいですが、田舎のおばあちゃんが
作った美味しいあられです。GWの土産に道の駅や
温泉などで見かけたらぜひ
“養父市の美味しいもん紹介ー養父市朝倉の憩のあられ” の続きを読む


養父市は暑いです。とにかく暑い。
昨日は寒かった。寒かった。
何となくトマトジュースが飲みたくなり、八鹿鉄工の直売所へ
一本290円、美味しそうである。
ファミマのレッドスムージーが178円ですが混ぜ物なしの
こちらのトマトジュースの方が栄養価も高そうですね。
お土産にも、ご自身でも熱中症予防に
直売所の営業時間は火曜日と木曜日。
12:30〜14:00まで。


トマトも売ってました
無添加ストレート 絶品トマトジュース「甘たろう」180ml×5本 完熟フルティカミディトマトだけを使用した贅沢な美味しさ 水、食塩、糖類一切不使用
新品価格
¥2,500から
(2018/4/26 15:25時点)
通販もあるよ
カオスでしたか、あんまり見てなくてへーとしか見てなかったですが
確かにカオスだったかも?極端な話、「海はこっち、山はこっち」
ぐらいでも良いのかなー?
そうそう、いいよー。マニアックだー。面白い。
ちなみに綾部の方まで京都もありました。言われると
気になって見てましたが久美浜や綾部でも確認しました。
自虐ではなく、明石焼などを、胸を張ってPRしたい。そもそも「東播磨」という県民局目線ではなく、市民目線に立ち、自治体ごとに、良さを発信すべきではないかー明石市長
そう、養父市も自虐ではなく良さの発信に数千万円使いましょうぜ!



但馬の七花寺として木蓮が有名です。撮影日は四月始めでもう
散ってますが、次のツツジがあると思いますのでまた
おいおい行ってみたいお寺です。護摩の札があったので
健康祈願してきました
“養父市高柳の高照寺” の続きを読む
→ざっくり言うと
1、神戸新聞社さんの記者さんは神戸や姫路暮らしやった、但馬に引っ越して屋根の鬼瓦に大黒様などの使ってるのに疑問を持った。なぜか分からないが石州瓦の普及に関係あるのでは?という結論だった
2、管理人の追加調査、石州瓦の流れをくむ八鹿焼というのが明治から大正や昭和まであったのでこれが関係あるのでは?
追加調査(養父市内でいろいろ聞いてきました)
1、但馬地方の願掛けか?
回答、そうでもない。福知山でも見たよ
うそーとグーグルストリートビューで確認したところ、確かにありました。
石州瓦の業者さんがいるようです
2、立誠舎の八鹿焼
立誠舎の八鹿焼には鬼瓦に大黒様も見あたりませんでした。

代わりに打ち出の小槌でした。大正時代の瓦なので確かに赤っぽい気もします。
でもこの辺の土を使うのを基本とするやり方のようです。
3分布図
ひと通りグーグルで検索したところ、岡山、広島、佐賀、福岡などあちこちで使用してるようです
この一つとして八鹿焼も生まれたかも?
4、但馬での瓦の使用
価格:10,275円
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感想(0件)
を見て見ると、古い建築の屋根はトタンや木の板なので瓦は使ってない
まぁ宿南の青渓書院(過去記事リンク)も半分はトタンなので。
写真集を見てみると戦後の普及がメインかも
結論
戦後の裕福な時代に余力のできた家から
ちょっと豪華な鬼瓦でとえびす様などを使うように
なったのではないか?養父市の話のネタとして
八鹿焼があって鬼瓦に福の神を使い
石州瓦の流れをくむんですよというのは
ありかな?神戸新聞さんきっかけをありがとう。
普段見慣れてる光景からの新たな発見でした
何て書くと、神戸新聞社さんからマジで電話が入るので
この時も記者さんから解説のお電話頂きまして笑笑
懐かしい〜さて
https://www.kobe-np.co.jp/news/tajima/201804/sp/0011182503.shtmlーえびすさん?瓦の作り物
記事の最後に
では但馬では、いつ、どのように石州瓦が広まったのだろう?